2017年11月24日金曜日

αアカデミー「ダークライト撮影体験」に参加した!!

 SonyのαCafeがαアカデミーに改められてから、なかなか体験会に参加できていませんでしたが先日久しぶりに「ダークライト撮影体験」に参加しました。
 こんな写真を取ることが目標です。
 撮影設定は、露出補正でマイナス側にし、WBはマゼンタを強めにします。
 今回SEL85F14GMのレンズを貸していただきましたが、かなり暗い部屋でもF1.4となるとISO100〜320程度で撮影できました。
 モノクロで撮影しても面白いとのことでした。
 小物は、ほとんど百均で揃えることができるものばかりです。
これからの寒い季節は部屋で趣向を凝らした小物撮影も楽しいですね。

2017年11月22日水曜日

Instagramのような動画が作れるアプリ#FilmoreGo

メインで使用するAndoroidスマホをXperia Z5からXZsに更新し、性能がアップしたので、新たな動画作成アプリを試してみました。
 動画作成はCPU負荷が高いので新しいスマホの方が圧倒的に使い易いですよね
 ということで、Instagramのような動画が作れるアプリ#FilmoreGoのご紹介です。
基本的には「次へ」をタップして出て来る画面のとおり操作すればよいので使、以前ご紹介したKineMasterと比較するとユーザー・フレンドリーかもしれません。
 まずは「新しいビデオを作成」をタップし、「ファイルを選択」の中から素材となる動画クリップをタップし、右下にある「追加」をタップし、一番したの欄にクリップを並べていきます。
 右下の「+」をタップすると、右側に「テーマ」等操作メニューが表示されます。
 「テーマ」をタップすると左側に様々なフォーマットが表示されます。
 用意されているテーマのトーンはInstagramに用意されているフィルターと似たようなセンスのものが多いです。
 「ミュージック」を選択し、BGMを選択できます。
 「トランジション」をタップすると左側に様々なフォーマットが表示されます。
 「有料」で様々なものを追加もできます。
 「比率/クロップ」でサイズを変更できるので、Instagram用に正方形を選択することができます。
 「編集」をタップすると、下にトリミング等様々な編集機能が表示されます。
 編集で結構色々な操作ができます。
 一通りの編集作業が終了したら「保存」をタップしプロジェクトを保存します。
 保存したプロジェクトは下のとおり様々に共有できます。
一番最初にInstagramもでてきてます。
 KineMasterの方が、より凝った編集ができますが、FilmoreGoは簡単にお洒落な動画が編集できると思います。


2017年11月21日火曜日

Sonyストアでヘッドホンによって音質が劇的に変化することを体験!!

 XBA-H2でスマホの音質が劇的に変化したので、もっと大きいスピーカーを搭載しているオーバーヘッド型ヘッドホンならどうなのかSony ストアで試してみました。
 
 今はワイヤレスのオーバーヘッド型ヘッドホン、それもノイズキャンセリング機能もついているものが主流なんですね。
重低音好きとしては、ExtraBassシリーズは結構気になりました。 
しかし、音質はやはり無線ではなく有線の方が良いような気がしました。
色々視聴して今気になっているのでが、こちらのMDR-1Aです。
XBA-H2より上質な重低音をならしてくれているような気がします。
音の世界も調べる始めると、凄く奥が深いみたいですね。


2017年11月20日月曜日

クリームたっぷり「スイートポテトのもちもちクレープ」#ファミリーマート

 最近はまってるコンビニ・スイーツのご紹介です。
今回は、ファミリーマートの『クリームたっぷり「スイートポテトのもちもちクレープ」』のご紹介です。
 コチラ断面となりますが、商品名のとおり中にはタップリのクリームが入っています。
 食べ進めていくと、中からスイートポテトが顔を出します。
クリームとスイートポテトの甘さが相乗効果を発揮し甘いもの好きにはたまらないスイーツでした。

2017年11月17日金曜日

ASUS Chromebook Flip C101PAでオフライン動画編集〜「#KineMaster」が超便利

先日、ChromeBookで動画編集する方法として「WeVideo」をご紹介しました。WeVideoは非常に良いソフトですが、一つネックはオンラインであることを求められることです。
 そこで、今回はChromeBookでオフラインで動画編集できる「Kine Master」をご紹介します。
Kine Masterは、元々Android用アプリですが、ChromeBookでAndroidアプリが使えるようになったので、ASUS Chromebook Flip C101PAでもオフラインで動きます。
無償と有償のプランがありますが、無償プランでも相当なことができます。
編集についてはWeVideoよりも出来ることが多いと思います。
ただ、無償プランは、KineMasterのWaterマークが常に入ってしまいますが、WeVideoより面積が少ないので、それ程気にならないと思います。
  ChromeBookでKine Masterを使う場合は、大きな画面で、更にキーボードも使えるので、スマホの小さな画面で編集するよりも相当作業がし易いです。
スマホ・タブレット・ChromebookでそれぞれKine Masterを使ってみましたが、やはりChromeBookで編集するのが一番作業がはかどりました。
そして、元々スマホ用のアプリなので、CPUも高い性能が求められないので、ChromeBookのマシンスペックでも十分快適に動きます。
オフラインで動画編集も可能であれば、プロのクリエイター的な使い方をしない方は、PCはChromeBookで十分ではないかと益々思う次第です。

2017年11月16日木曜日

Sony XBA-H2+Xperia用「Music」アプリでド迫力の重量低音が体験できる!!

Sony XBA-H2、Xperia用「Music」アプリのイコライザーを活用することで、ド迫力の重量低音が体験できます!!
 「ミュージック」アプリを起動し、「設定」をタップします。
 次に「オーディオ設定」をタップします。
 更に「サウンド・エフェクト」をタップします。
なお、ソフト側でサウンドを最適化してくれる「ClearAudio+」を利用されてる方も多いと思いますが、XBAシリーズのような高級イヤホンの場合は、自分でマニュアル設定した方が本来の性能を引き出せると思います。
 次に「イコライザー」をタップし「ロック」を選択します。
更に、下にあるClear BASSを「+10」に設定します。
 特に、この Clear BASSを「+10」に設定した時、普及品のイヤホンだとそれほど違いがわかりませんが、XBA-H2で設定したときはメモリ一つをアップするだけでハッキリと重低音が増していくのが素人でも体験できます。
 お好みで「サラウンド」も設定します。
私は個人的に「クラブ」のサラウンドが好きです。
この設定でヘヴィメタを聞いたら本当に最高です。
 またXperia用「Music」アプリは「Spotify」とも連携できるので、Spotifyからのストリーミングでも重低音を楽しむことができます。
 なお、Amazon Musicは、Xperia用「Music」アプリは効かないようです。
Sony XBA-H2をiPhone6でも使ってみましたが、Xperiaで使用した時ほどの感動的な音の変化を感じることはできませんでした。
 やはりSonyのイヤホンはXperiaで使え、ということですね。

2017年11月15日水曜日

高級イヤホンは凄かった!!〜Sony XBA-H2を購入してみた!!

 中古でSony XBA-H2が安く販売されていたので購入してみました。
高級イヤホンを初めて手にしてみましたが、下の写真のとおりケースからして立派です。
 開封すると下の写真のとおり本体が姿を現します。
 中に入っているのは、ケース、交換用コード、サイズ別のイヤパッド、説明書などです。
 こんな立派なキャリングケースがついてくるのは流石は高級品です。
 Sony XBA-H2は、口コミを見ると、かなり重低音重視なので好き嫌いが別れているようですが、個人的にはヘヴィメタルをよく聞くので、このドンシャリ感は非常にすきです。
 SonyのBassExtraのイヤホンも持っていますが、重低音の音質の良さとパワーは別次元です。
 普及価格帯のイヤホンは断線したら寿命ですが、高級イヤホンはケーブルを交換できるので長く使えるのもよいですね。