2017年7月21日金曜日

Xperia XA Ultraにプリ・インストールされてるSwiftyKeyを使ってみた!!

 ミドルレンジのXperiaにはPoBoxがインストールされてないので、いつもはGoogle日本語入力を使用していました。
 今回、購入したXperia XA Ultraを初回起動すると、SwiftyKeyが表示されてきました。
 初めて見る言語入力ソフトですが、面白そうなので使ってみました。
 ユーザーに使い方に併せて最適化されるのは便利そうです。
 キーボードはカラフルにカスタマイズできるようです。
例えば、こんな感じです。
 入力候補で入力支援してくれる機能は当然ついているようです。
 スペース・キーを左右にフリックすることで最大3言語使用可能です。
私は、日本語・英語・中国語で設定してみました。
 下の画面のとおり、使用履歴データーも確認できるようです。
フリック入力用のキーボード設定ができないのが、弱点のような気がしますが、色々と使ってみて、使い勝手などをレポートできればと思います。

2017年7月20日木曜日

社名変更40周年記念の5月のおやつ屋さん#六花亭

 六花亭の社名変更40周年記念、5月のおやつ屋さんのご紹介です。
 今回は、カスタード、ストロベリー、チョコバナナの三種類の味のミニシュークリームです。
 一番上はチョコがコーティーングされてるミニシュークリームです。
 本当に一口サイズです。
 コチラ断面です。
 原点回帰の名の通りのおやつ屋さんでした。


2017年7月19日水曜日

Skype (Windows Phone版) の Chat Bot が面白い!!

 Lumia 640XLのアップデートをし、Skypeを起動するとBotを使った面白い機能が追加されていたのに気づいたのでご紹介します。
Windows PhoneのSkypeアプリを起動し、左上の+をタップすると「新しいボットを追加」が表示されるので、これを更にタップします。
次の画面で右上の三本線のメニューバーをタップすると下の写真のとおりbotのジャンルが表示されます。
今回は試しの「旅行」を選択し、その中から「Skyscanner」のBotを選択してみました。
すると最初に下の写真のとおりの英文メッセージが表示されるので、試しに台湾・高雄の3レターコードである「KHH」を入力してみました。
 目的地をちゃんと「高雄(Kaoshiung)」と認識してくれました。
 次に出発地を尋ねられたので、試しに札幌と入力してみます。
 次に旅行日程を聞かれたので入力します。
入力の仕方が悪い場合でも、Botが「こうやって入力して」とサンプルを示してくれます。
 ちゃんと札幌〜高雄のフライトを選択し表示してくれます。
試しに「Book」をタップしてみると、Edgeブラウザーが起動し、航空会社のモバイル用予約ページに移動し、航空券予約までできるようになっていました。

AIもどんどん進化していますね。



2017年7月18日火曜日

Xperia カメラアプリ「タイムシフトビデオ」が楽しい!!

Xperiaのカメラアプリは、多彩な機能が特徴ですが、「タイムシフトビデオ」を使ってみました。結構楽しい動画が撮影できるお薦めアプリです。
 これは動画の一部をスローモーションに変換できるアプリです。
 使い方は上記のカメラ・メニューから「タイムシフトビデオ」で動画を撮影し、ストップをタップすると下の画面が表示されるので、青部分を上下させてスローモーションにする部分を選ぶだけです。
スローモーションにするために、オリジナル動画は120フレーム(1秒間に120枚撮影)で撮影されるため、「アルバム」アプリ上で左下に「120f」と表示されます。
「タイムシフトビデオ」の加工済みの動画は、左下に「鳥のマーク」が表示されます。
 ただ、実際に小鳥の飛行は羽ばたきの速度が早すぎで、スマホで撮影しても綺麗なスローにはなりませんが(笑)
 ちなみに、4Kも左下に表示されます。
「タイムシフトビデオ」については、ソニーの下記サイトに実例ビデオ入りで紹介されてます。
(http://www.sonymobile.co.jp/myxperia/howtoxperia/camera/function18.html)

2017年7月14日金曜日

Xperia Z5 premiumで4K動画から写真を切り出してみた!!

Xperia Z5 premiumで4K動画から写真を切り出せないかと挑戦してみました。
 α6500で撮影した4K動画はさすがに切り出せませんでしたが、Xperia Z5 premiumで4K動画は切り出すことができました。
 まず「アルバム」で動画を選択し、下の真ん中にある「ムービー」アイコンをタップします。
すると下の写真のように「トリミング」「速度」「フォトキャプチャー」が表示されるので、「フォトキャプチャー」をタップします。
 画面下部の左右の矢印アイコンをタップして切り出したい画面を表示し、右上の「保存」をタップします。
すると下の写真のように動画から写真を切り出すことができます。

2017年7月13日木曜日

十勝の名産小豆をつかった水羊羹「十勝川」#柳月

 十勝の名産小豆をつかった柳月の水羊羹「十勝川」です。
 缶詰をあけるとプルプルした羊羹が顔を出します。
 すごく透明感のある小豆本来の美味しさが楽しめる羊羹です。
 柳月には別な水羊羹も商品としてありますが、こちらは高級ラインのようです。
暑い夏の一服の清涼剤に最適です。

2017年7月12日水曜日

Xperia Z5 Premiumで「ひかりTV4K」の4K映像を視聴してみた!!

 4Kディスプレイが特徴のXperia Z5 Premiumで「ひかりTV4K」の4K映像を視聴してみました。
ひかりTVのメニューにも4Kというジャンルが作られてます。
Xperia Z5 PremiumはDocomoのみで発売されていたこともあり、NTT系列のひかりTVはモバイル環境でもしっかりと4Kに対応してるようですね。
 でも、まだまだ作品自体は少ないですね、これから徐々に増えていくのでしょうが。
久しぶりに「ひかりTVアプリ」をつかいましたが、結構UIが進化していました。
 以前はモバイル環境で視聴できなかった専門チャンネルにも対応してます。
肝心の4K映像ですが、正直、5.5インチではフルHDのZ5との違いはよくわかりませんでした(笑)
でも、映像に関しては、Z5 Premiumの方がZ5より綺麗に表示されてりような気がします。

2017年7月11日火曜日

大画面Xperia Z5 premium / C5 Ultra / Z Ultra の比較をしてみた!!

 大画面Xperia Z5 premium / C5 Ultra / Z Ultra の比較をしてみました。
 画面サイズは、Z5 premiumが5.5インチ、C5 Ultraが6インチ、Z Ultraが6.4インチとなります。
 Z5 premiumとZ Ultraだと結構画面サイズの違いは感じますね。
 C5 Ultraは狭額縁なので、Z5 premiumと持った時の幅はそれ程違いを感じません。
こちらは Z5 premiumのスモールアプリのスクショです。
4K対応ディスプレイだけあって、WB・発色ともに良いですね。
 こちらは、C5 Ultraのスモールアプリのスクショです。
 実際の体感としては、輝度を最大にすると一番輝いているのはC5 Ultraです。
 フルHDではなく単なるHDディスプレイなのが以外に影響してるのかもしれません。
 HDであってもスマホの画面サイズであれば左程きになりません。
 こちらは、Z Ultraのスモールアプリのスクショです。
 国内版のためAndroid4.2までしかOSがアップデートされず、またCPU少々古いため動きがカクカクしますが、ギリギリ片手で持てるサイズに収まる大画面は今だに秀逸です。
 ビューアーとしての使い方を中心にする限りにおいては、まだまだ現役で使えます。
個人手にはミドル・レンジのC5 Ultraが以外に動きも軽く手の収まりもよく結構コストパフォーマンスが良いなと思います。
 ただし、海外版のみのためPoBoxがプリインストールされてないなど、国内版Xperiaとちょっと違う 部分があるので、ある程度スマホに慣れてる方でなければ少々ハードルが高い端末かもしれません。